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2015年02月23日
この春選べる北の5色
2015年02月22日
チェチェンへ
2015年02月22日
DAWN OF THE DEAD
2015年02月22日
2015.02.22 DSK

luzhin
- Knit hat
- Gorka-1
- VSR
- 6b3TM-01
- 6kh4
- 7.62x54R Ammo belt
- 7.62x54R 250rd box
- PKM
yakitori
- Ushanka
- VSR
- 6b5
- Veshmeshok
amacalva
- Knit hat
- VSR
- BVD
- RPK-74
今年もやるようなので参加してきました。
去年第2回の様子
知名度も(多分)上がってきたことですし、チェチェン好きユーザーは此方の映画を見ることをおすすめしますよ!
AK祭りのまとめは此方
【ニコニコ動画】【ハラショー!】2015年第三回AK祭り【タヴァリシチ!】
さてさて、トイレ汚いし車通るの難しい道あるし、イベント以外では全く来ないさいたまデザートストーム川越へおじゃましました。
本日は気温5度と非常に寒く、ボディーアーマー着込んでも寒い一日となりました。
あっ
今回は有志のカメラマンの方が来ているそうで、参加費ちょっと増えましたがとてもいい写真撮ってくれました(このブログのは私のコンデジの写真ばかり)
今回AKユーザーが400人近く来ると聞いたのでフリーマーケットに幾つか出品してみることにしました。
看板を現地でちょっと描いてみてガンラックに置いたらいい感じになりました。
もっと大きいスケブ持っていけばよかったですね。
ダッフィ氏は倉庫に眠っていたというウクライナブタンやゴルカ等、私はちょっとだけ作ったレジンバヨネットです。
お隣さんが西側装備販売だったので、ちょうど東西両装備が揃う一角となりました。
syakk氏は新しく届いたチタンヘルメットと、4ヶ月掛けて作ったというレジン弾満載ベルトリンクを巻いて満面の笑み。
コットン製の6b3がいい感じの渋い装備です。
AK祭りということで、様々なAKシリーズや装備がやってきます。
お隣さんがすごいもの持ってきてました。
第2世代型ナイトヴィジョン(外部電源必須)
AK用の巨大ナイトヴィジョンをいくつも持ってきていて異世界感結構ありますね。
他にも自作サイガ等すごいものが沢山ありました。
ソ連の野戦服着た方々が歩いているとかっこいいですね。
どこかの野戦基地のような臨場感が出る気がします(気がするだけ)
去年通りチェチェン紛争装備は私のチーム以外居ませんでした・・・・
おっかしいなぁ大ブレイク間違いなしの格好いい装備なのに。
と思ったらルリゲーにて毎回お世話になっているグストロフさん登場。
やった+1名だ!
そして集合がかかり、集まる赤組。
なんか茶色比率高いですね。
今回も前回に並び赤組はソ連ロシア+有志vsその他となりました。
いつもどおり赤組は重装備な方々が多いので、機動力に難ありでいつも負けっぱなしなのですが、これが結構楽しいんです。
ゲーム内容は攻める側が無限に復活するフラッグ戦。
もちろん防衛しきれないので、守った時間の長さを競います。
午前中はやっぱり全敗。
それでもワイワイと楽しい赤組。
後半からは寝坊して遅刻したyakitori君も合流し、チェチェン装備が一人増えました。
お昼になり撮影タイムが始まります。
毎回恒例のAK並べる儀式を見終わり、集まった5人で色々撮影開始。
カメラマンの方もついてきてくれて大助かり!
2次チェチェンの方がいい場所があるというので付いて行くと、すごくいい感じの場所が。
とりあえず装備並べてみてジオラマ。
yakitori君がジオラマ内でお手紙を書いている様子。
ちゃんとロシア語で内容を書いてるそうです。
その後は各々撮りたいポーズで撮っていく。
撮影中はフィールド内でゴーグルやマーカーをしなくていいので色々絵になりますね。
PKMの2丁持ちはカメラマンの気分次第で筋トレのようですね。
「あーもうちょっと腕上げて角度そのままでで動かないでー」
カメラマンさんがいい写真を撮ってくれます。
下手にポーズとか考えてつけるより、ポーズつけるまでの打ち合わせがかっこいいとか言うオチ。
そのうちかっこいい動画作ってくれるそうなので楽しみです。
毎回恒例死体ごっこ。
死体ごっこもついに生きる屍になってしまいました。
血糊を持ち込んでダッフィ氏がノリノリ。
時間が経つと血糊の見た目がリアルになるので怪我に間違えられてました。
他にもツイッターにて色々な画像が上がっているそうなので#AK祭りで検索すると色々出るそうです。
フリー素材と化したチームミーシャ。
レジン銃剣の売れ行きがびっくりするほど良く、午後には殆ど売れてしまいました。
多分看板描いた人の物が売れるんだろうとダッフィ氏が看板を書き直します。
その2時間後には無事半分くらい売れたようなので間違っていなかったようです不思議。
昼過ぎになると元々良くなかった天気予報が更に雨雲感増してきました。
屋根がこんななので雨降ったら死にます。
そろそろ撤退の準備をするべきか・・・?
と考えましたが結局最後まで雨は降りませんでした。
ラッキーですね。
こうして少し人数の増えたチェチェン勢は久しぶりに写真沢山撮ってもらい、満足して帰って行きました。
amacalva